wolfSSLは、パシフィコ横浜で開催される、EdgeTech+ 2026に出展いたします。
11月18日(水)からの3日間、展示ホールにて最新のネットワークセキュリティについて説明いたします。
wolfSSLのご使用を希望される方には、使用開始の準備も会場でご案内します。
日時: 2026年 11月18日(水) 〜 20日(金)10:00-17:00 ※19日(木)のみ18:00まで
会場: パシフィコ横浜 展示ホール/アネックスホール
wolfSSLブース番号:CB-15
展示会ウェブサイト:https://www.jasa.or.jp/expo/

展示会会場では次の内容をご紹介予定です。
・wolfSSL – 自社開発の耐量子暗号アルゴリズム(PQC)を含むTLS/SSLライブラリ
・wolfCrypt – 組み込みシステム向け軽量暗号化エンジン
・wolfBoot – 組み込み向けセキュアブートローダー
また、上記以外の特定の業界向け製品もご紹介します。
・wolfHSM – <オートモーティブ向け> HSMで物理的に鍵を管理
・DO-178C DAL Aサポート – <アビオニクス向け> 航空機搭載ソフトウェアの認証取得をサポートするwolfCrypt COTS DO-178C認証キット
・FIPS140-3認証取得代行
ブースで具体的なご相談を希望される場合は、事前に info@wolfssl.jp までお知らせいただけますとスムーズにご案内できます。当日は、wolfSSLエンジニアがセキュリティ全般に関するご質問、疑問にもお答えいたします。CRAが求めるセキュリティ要件を満たす製品をお探しの場合はぜひお気軽にお立ち寄りください。
** また11月18日(水)13:15からは、会場内セミナールームにて欧州CRA対応、何をどう実装するか ― 既存プロトコルのセキュア化からセキュアブート、OTAまで ―と題したセッションも担当します。こちらもぜひご参加をお待ちしております。**